REVANL(レヴァンル)では100種類以上のプラナロム精油の中から、世界にたった一つだけのオリジナルアロマオイルを調香します。

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アロマによるストレスケアや自然療法が注目されるなか、見落とされていることがあります。それは、「本当に好きな香りかどうか?」です。「本当に好きな香り」でなけれあまりストレスケアは期待できません。REVANLでは上質で特別な時間を提供し、お客様に満足して頂けるまで調香を行います。また、香りをすり合わせる最中もごゆっくりと楽しんでいただけたらと思います。

〒989-6163 宮城県大崎市古川台町2-26・富久屋1F
TEL:050-3579-0325

■ 調香師プロフィール

【略歴】 製造業(品質管理)→(東日本大震災)→WEB関連業務→NARD JAPAN認定 アロマ・アドバイザー→調香師

クライアントさんが納得いくまでじっくりと調香したいと思います。
また、香りの変化を楽しんでいただき、至福の時間を提供したいと思っています。

REVANL(レヴァンル)_代表挨拶

プラナロム精油

なぜ、アロマテラピーを自分の仕事にしようかと思ったのか?

「男性でアロマセラピストは珍しいですね。」…いつもこのようなことを言われます。私がこの仕事をやりたいと思ったのは、震災がきっかけでした。多分それまでは惰性で生きていたんだと思います。安心や安全という言葉に溺れ「自分らしい生き方」にフォーカスしていませんでした。震災の影響で仕事を辞めなくてはいけなくなり、「本来ありたかった自分」を考えるようになりました。「ありたい自分」を見出した時、私は人を「癒す仕事」、アロマを仕事にしたいと思いました。

「人を癒す」という生き方の選択

私が「人を癒したい」という考えに行きついたのは学生時代の経験からでした。
子供の頃の私の夢は「研究者」になることで、いつも科学系の番組に釘づけでした。高校は高専に進学しましたが、入学してすぐに自律神経を悪くしてしまいました。学生生活5年間は苦悩をともなう生活に変貌し成績も振るわず、「研究者」の夢を諦めなくてはいけませんでした。この経験が震災後の私をアロマセラピストに導きました。「自分のやりたかったことは何か?そして、自分の経験を活かして何かできないか?」自問自答を繰り返し、導き出された答えは、「何かを研究…追求することも、人を癒すこともしたい」という考えでした。

「香りの研究…調香をしながら、人を癒すことが出来たら最高の生き方じゃないか!!」
そういった思いから、独学で調香を研究し、WEB関連の知識を生かしREVANLを立ち上げました。

アロマテラピーの持つ可能性

近年ストレスが万病を引き起こすということでストレスケアが非常に重要なものとして認識されてきました。生活環境の多様化によりストレスにさらされない日はないと言っても過言ではありません。2011年には精神疾患が加わり5大疾患となりストレスが生活を脅かす無視できない要因になってきています。

また、原因不明の病や複雑な要因をもつ疾患などに自然療法が期待されていることも事実であり、中国の漢方等が日本でも医療に取り入れられるようになりました。アロマを含めた自然療法は、人々の健康を肉体的にも精神的にも増進する大きな可能性を秘めています。
私はアロマなどの自然療法がこの状況に変化をもたらし、医療の発展に伴い社会全体が一丸となって人が本来持ち得る健康を追究し、「一人一人が日々を笑って過ごせる」「人が本来のあるべき姿で自分らしく生きていける」そのような時代になることを願っています。

会社概要

会社名
REVANL(レヴァンル)
所在地
宮城県大崎市古川台町2-26・富久屋1F
TEL
050-3579-0325
E-Mail
info@revanl.com
代表者
鈴木 貴博
設立
2014年8月1日
資本金
500万円
事業内容
その人の為だけのオンリーワンアロマオイルの販売
取引銀行
七十七銀行

アクセスマップ

【店舗へのアクセス】
富久屋に入って直ぐの右側のスペースになります
【駐車場について】
七十七銀行駐車場の隣にある、富久屋駐車場をご活用ください
 

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